黒豆
その他
医療行為
医療行為
- 駆虫後の便検査で、回虫卵がまだ みられる為、駆虫剤の塗布を継続中です。
- 護時から左眼に障害がありました。癒着を剥がす手術をしましたが、虹彩の一部が結膜(眼球内)にも癒着している事がわかり、風邪による癒着ではなく、幼少期の頃に喧嘩か何かで起きた怪我ではないか?との事です。 これ以上の治療はないと判断しました。眼は見えているので、日常生活に支障はありません。継続的な受診はありません涙眼になりやすいので、適時拭き取って下さい。
保護経緯
R6年春に子猫とママ猫がいるという保護依頼がありました。
保護した子猫は3匹、その後黒豆が現れ、子猫は4匹いた事が判明。
依頼主さん宅に入ってきて、くつろぐくらい人懐っこい猫で保護依頼を受けました。
性格
誰にでもスリスリする懐っこい猫です。
同年代の雌猫から何故か?モテます❣️
アピールポイント
備考
気になる方は下記のアドレスに、猫の名前、担当者名を添えてお問い合わせください。
担当は「和田(喜)」です。
kitami.inuneko@gmail.com(北見市犬猫愛護協議会)
※パソコンからのメール受信可の設定をしてください。
担当は「和田(喜)」です。
kitami.inuneko@gmail.com(北見市犬猫愛護協議会)
※パソコンからのメール受信可の設定をしてください。